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オイルフェンス

事故等で油が流出した際、事前の準備が汚染を最小限に抑えます。

用途・設置条件、施設の規模に応じ、適した製品をご案内いたします。
お気軽にご相談下さい。

オイルフェンスのA種とB種の違い

当店で取り扱いのあるオイルフェンスには、A種とB種があります。
どちらも国土交通省から型式認可を受けたもので、用途によってA種かB種かをお選び頂きます。

ただ、オイルフェンスは専門の知識が無いととても選びにくく、ご担当の方でも難しい場合がございます。
そこで、お使いになる施設の規模によってお使い頂けるオイルフェンスの種類が分かりやすくなるように区別しました。

お使いになる用途での区別

タンカーの場合

タンカーの場合

A種:500t未満
B種:500t以上

油保管施設の場合

油保管施設の場合

A種:50,000kl未満
B種:50,000kl以上

タンカー係留施設の場合

タンカー係留施設の場合

A種:10,000t未満
B種:10,000t以上

本体部の大きさ

A種
海面から20センチ以上高い
海面の下は30センチ以上深い

B種
海面から30センチ以上高い
海面の下は40センチ以上深い

接続部
A種:60センチ以上
B種:80センチ以上

単体の長さ
どちらも20m

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